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AKB総選挙での横山由依のスピーチがひどい!過呼吸状態は演技?

投稿日:2018年6月28日 更新日:

2018年AKB総選挙で自己最高記録の6位で見事神7入りを果たした横山由依。高橋みなみからAKB総監督を継承しAKBの柱として活動中ですがその時のスピーチがひどいと言われています。

一体、どの様なスピーチがひどいと言われているのでしょうか。

横山由依のプロフィール

1992年12月8日生まれで京都府木更津市出身で京都弁化され「ゆいはん」と呼ばれています。

AKBのオーディションに2回不合格しており3回目の2009年9月のオーディションで研究生として合格しています。

2010年にチームKに昇格し、2011年に「Everyday、カチューシャ」で選抜メンバー入りを果たしました。

2012年にチームAに異動後、篠田麻里子の卒業をきっかけにチームAのキャプテンとして後任し、2014年高橋みなみの卒業発表の際に次期総監督として指名され2015年に正式に継承されました。

2017年のAKB総選挙では7位となり初の神7入りを果たしました。

候補生時代は、地元の高校に通いながら土日のレッスンの為に夜行バスで東京と京都を往復しその交通費はアルバイト代で賄っていたと言います。帰宅後も自主練習をするなど努力家であり、その姿は他のメンバーやスタッフも認めており努力の人だと言われています。

横山由依のスピーチ内容は?

横山由依が第6位で名前を呼ばれるとにこやかな笑顔でマイク前に立つもの会場からは、ゆいはん」コールと拍手で祝福され思わずその場で泣き崩れてしまいました。

最近のAKBに勢いがないと言われて悔しい気持ちを吐露し、総監督のプレッシャーと不安があったものの応援し続けてくれているファンの人に感謝の言葉をのべて、これからのAKBグループの未来に向けて頑張っていきましょうと呼びかけていました。

横山由依のスピーチがひどいと言われる理由は?過呼吸だった?

ファンのコールに泣き崩れてしまった横山由依ですが、スピーチがひどいと言われるのはこれまでの歴代スピーチからきているようです。

2011年に初めて総選挙でランクインした時、足が震えて泣きながら過呼吸気味でスピーチをしました。

また、スピーチ力もあまりないようで長々とまとまりのないスピーチをするのでファンから心配されているそうです。

総選挙の度に年々改善はされてきているようですが緊張で震えたり、過呼吸になったりはしているみたいで毎年総選挙でのスピーチか話題となっていました。

2017年のスピーチでは今までとは違い、震えや過呼吸もなくしっかりとした口調で無事にスピーチできたようですが、2018年泣き崩れてしまった様子から再びひどいと言われていたようです。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

スピーチがひどいと言われていましたが、総監督としてグループをまとめなければいけない立場になり色んな不安や葛藤がある中で自己最高の順位を手にしファンからの祝福に感謝の気持ちが溢れてしまっての行動だったのではないでしょうか。

努力家である横山由依のこれからの活躍に期待していきたいですね。

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