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第10回総選挙での横山由依のスピーチがひどい!過呼吸状態だった?

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横山由依はAKB48の総監督という役割を務める一方で、総選挙でのスピーチがひどいことで知られています。総選挙で初めてランクインした時は、本当に緊張していたようで、足を震わせながらスピーチをしていて、過呼吸状態だったのではないかと心配されました。スピーチは回をこなすごとに上達していることと思いますが、そんな横山由依のスピーチはどのような感じなのでしょうか。

横山由依のプロフィール

横山由依は、1992年12月8日生まれで現在25歳。京都府木津川市出身。身長は159cm、血液型はB型。愛称は「ゆい」もしくは「ゆいちゃん」で、京都弁で「ゆいはん」と呼ばれることも。幼少期にエレクトーンを学び、その後ドラムを学ぶなど音楽に精通。音楽だけでなく、スポーツも得意としていました。将来は、歌手になりたいという夢をもっていたようです。2009年のSKE48とAKB48のオーディションに不合格となったのち、同年の「AKB48第六回研究生(9期生)」のオーディションに合格しました。

横山由依のスピーチ内容は?

AKB選抜総選挙は毎年の恒例行事としてすっかり定着したのではないでしょうか。総選挙自体も気になりますが、ランクインしたメンバーのスピーチが毎年話題になります。メンバーの中でもスピーチがひどいと言われているのが横山由依。彼女のスピーチの内容はどんな感じなのでしょうか。横山由依は、2011年の総選挙で初めてランクインしてから、毎年スピーチをしています。スピーチはも端的に分かりやすく伝えるのがポイントですが、横山由依のスピーチの内容は、長いだけでなくまとまりがないのが特徴。本人はメンバーやファンへ一生懸命感謝の気持ちを伝えていても、聞いている方はまとまりがなく伝わりにくいと感じてしまうようです。

横山由依のスピーチがひどいと言われる理由は?過呼吸だった?

横山由依が総選挙で初ランクインしたのは、2011年でした。前年は圏外だったにもかかわらず19位への大幅ランクアップを果たしました。横山由依はその興奮と緊張で過呼吸状態になってしまったようです。その後も総選挙では毎年ランクインを果たし、スピーチでファンやメンバーへの感謝の気持ちを伝えてきました。でも、やはり緊張が先に立ってしまい、震えが止まらなかったり、泣きだしてしまったりしていたようです。しかし、総監督になった2016年からは涙を見せることなく、しっかりとスピーチできるようになったよう。場慣れしたということもありますが、総監督としての責任と自信が彼女を変えさせたのかもしれません。

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