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清水尋也の読み方は?どんな人?性格や人物像や出演映画・ドラマは?

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実力派俳優として成長目覚ましい清水尋也。映画やドラマではクールな役柄を演じることも多く、その本性が気になるものです。

そこで、清水尋也について気になる色々をご紹介していきます。

清水尋也の読み方とプロフィール

清水尋也の名前はなんと読むのか迷うところですが、「ひろや」と読みます。

1999年6月9日生まれの現在19歳です。

出身は東京都。身長は186cm、血液型は、O型です。芸能界入りしたきっかけは、清水尋也の4歳年上の兄である清水尚弥。兄が主演した映画「からっぽ」の試写会で事務所の人に誘われ、演技のレッスンを始めたそうです。

レッスンは様子見ながらだったものの、楽しくやりがいを感じたため、芸能界入りを決めたようです。初の出演作は、2012年映画「震動」です。その後、同年にテレビドラマ「高校入試」
に出演しました。

清水尋也の性格は?どんな人?

数々の映画やドラマに出演しており、俳優として成長著しい清水尋也ですが、その性格はどんな感じなのでしょうか。個性的な風貌で、おしゃれにもこだわりがありそうな清水尋也。

今まで演じてきた役柄は、いじめられ役や、凶悪な不良少年など、難しい役柄が多かったようです。清水尋也の性格について調べてみると、趣味は読書、音楽鑑賞、動画鑑賞などだそうです。

趣味からみると、インドア派が感じられるので家にこもっていることが多いような気がします。でも、実際には、友人と遊ぶ機会もあり、カラオケやショッピングを楽しむどこにでもいそうな普通の男子のようです。

長身で個性的な風貌からは、寡黙な印象を受けますが、実際はどうなのでしょうか。演技では、比較的クールな役柄が多いので、実際もそういうイメージなのかと思いきや、何でも笑いに変えたいタイプでお芝居をしている時とのギャップがあるようです。


清水尋也が出演している映画やドラマは?

清水尋也は、まだ若いながらもすでに数々の映画やドラマに出演していますが、どんな作品に出演しているのでしょうか。

出演した映画の代表作は、2013年「ラジオデイズ」、2013年「陽だまりの彼女」、2014年「渇き。」、2015年「ソロモンの偽証」、2015年「ストレイヤーズ・クロニクル」、2016年「ちはやふる上の句」、「ちはやふる/下の句」、2017年「ハルチカ」、2017年「逆光の頃」、2018年「ちはやふる-結び-」、2018年「ミスミソウ」、2018年公開予定「3D彼女 リアルガール」です。年に1~2本の映画出演作品があるなんてすごいですね。

一方、出演したドラマの代表作は、2012年「高校入試」、2015年「天使のナイフ」、2018年「anone」、2018年「電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018-」、2018年「チア☆ダン」、2018年「インベスターZ」などになります。2018年だけでも数本のドラマ出演があり、今後の活躍が本当に楽しみですね。

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